日向坂46ライブのチケットの取り方!応募方法などについて

2019年2月11日に改名が発表され、同年3月27日に1stシングル「キュン」によりシングルデビューを果たした日向坂46。2020年春には、全国アリーナツアー、クリスマスライブには東京ドームでの講演が決まり、ますます人気が高まっています。

 

日向坂が気になってライブに行きたいけど、チケットの取り方がわからないという方にぜひ読んでいただきたいです。

日向坂46のライブチケットの取り方

おおきく分けて、ライブのチケットの取り方として、ファンクラブ先行受付ローチケ先行受付一般販売公式チケットトレードがあります。ここからこの4つを詳しく説明してきたいと思います。

ファンクラブ先行受付

これが一番早く開始され、当選確率がもっとも高いといわれているチケットの応募方法です。(※必ず当たるわけではない)

 

日向坂46の公式HPから1ヶ月440円(税込)を払うことでファンクラブに入り、そのファンクラブのページからチケットの申し込みをするというものです。

1年間で5280円かかりますが、高いと感じるか安いと感じるかは人それぞれですね。

 

まぁ、正直なこと言うと、チケット申し込みの時だけファンクラブに入って、1ヶ月の料金だけ払って、抜けるっていうこともできます。

大きなライブである、ツアーやひなくりなどはやはりこの方法で応募することをお勧めします。先着順でなく、抽選で決まります。

ローチケ先行受付

日向坂46のライブチケットでは、ローチケでの先行受付もやっています。これは、ファンクラブ先行受付の後に行われます。ローチケのアカウントを作る必要がありますが、登録は無料ですし、年会費等はかかりませんし、登録しておいて損はないと思います。

 

こちらも先着順ではなく、抽選です。

一般販売

こちらは、いままでの2つと違って、完全な先着順となります。

基本的には、土日のお昼くらいに楽天チケットなどで行われることが多いです。発売時間になると、一気にアクセスが集中するため、そもそもページがつながらず、ようやくくつながった時には、もう売り切れてたってことがほとんどです。

 

一般発売で、チケットを購入する際は、スマホではなくパソコンを使用することをおすすめします。(回線がよいほうがいいため。)

 

また、一般発売では、必ずではありませんが、機材席、見切れ席などが発売されることもあります。見切れ席は、普通の席のチケットよりも、つながりやすく、どうしてもライブに行きたいという方は、こちらから応募するのもありかもしれません。ただ、確実に発売されるわけではないので、ご了承ください(笑)。

公式チケットトレード

これは、チケットにあたったが何らかの都合で行けなくなってしまった方が、定額で購入希望者にチケットを譲ることができるシステムです。こちらも先着順で、一気にアクセスが集中するため入手困難といわれています。

チケット購入時やライブ入場時の注意事項

注意していただきたいのは、同じ日の講演に1人で2枚は応募できないということです。同行者がいる場合にも同じです。例えば、AさんとBさんが講演に連番で応募した時に、AさんとCさんでその日の講演には応募できないということです。(Aさんがその日に応募してるから。)また、ライブチケットには自分の名前が書いてあり、入場時に身分証明書(顔写真付き)を提示しなければならないため、ライブには絶対に身分証明書を持っていくようにしましょう。

あとがき

いかがでしょうか?

 

このブログで少しでもみなさんの疑問が解消されたならば幸いです。一緒におひさまライフ楽しみましょう!!!

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